総量規制対象外とは?

「総量規制」とは、2010年6月18日に完全施行された改正貸金業法において、定められた「借入総額が原則として年収等の3分の1までに制限される」というものです。

これは、それまで行われていた過剰な貸付を防止するためのもので、対象は「個人向け貸付け」の借入総額となります。

ただし、個人向けであっても銀行からの借り入れや事業用資金として借り入れる場合のローンについては、総量規制対象外となります。

おすすめの銀行カードローン(総量規制対象外)をご紹介

1位

三菱東京UFJ銀行カードローン

三菱東京UFJ銀行のカードローンは、同銀行に口座を開設する必要がありませんので、審査に通れば誰でも借りることができます。 最短で今日から使えます。

2位

オリックス銀行のカードローン誕生!

オリックス銀行のカードローンが新しく誕生しました!余裕の最高限度額と低金利で、多様なニーズに対応する新しい商品です。 デザインが渋いですね!

3位

お急ぎならレイク レイクなら30日間無利息

「レイク」でお馴染みのカードローンも新生銀行だから総量規制対象外です。 @借入額のうち5万円まで180日間無利息、A借入額全額30日間無利息、のいずれかを選べます。 女性はこちら ⇒ 女性専用で安心!レイクのレディースローン

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みずほ銀行カードローンの紹介

低金利で利用限度額が高めに設定されているみずほの銀行カードローンは利便性の高く人気の総量規制対象外のローンです。 機会があれば一度試してみてください。

総量規制とは、過剰な貸し付けを抑止するために2010年に施行された賃金業法による規制で、以下にwikipediaでの説明を引用します。

『1社で50万円、又は他社と合わせて100万円を超える貸付けを行う場合には、源泉徴収票等の提出を受けることを義務付け、年収等の3分の1を超える貸付けを原則として禁止する。』

みずほ銀行のカードローンはライフスタイルやその時の都合に合わせて多彩な申し込み方法が用意されています。

店頭窓口、メールオーダー、モバイル、パソコン、電話など!インターネット、モバイルからの申し込みは24時間受付しているので早朝でも深夜でもいつでも申し込むことができます。

申し込み〜返済までの流れを確認することもできるので借り入れ初心者の方でも安心して申し込みできます。

また、みずほのカードローンを利用するにはいくつかの条件を満たさなければなりません。 総量規制の対象外ですが、誰でもすぐに借り入れできるわけではないので注意してください。

利用条件・・・
「安定した収入がある方、継続した収入が見込める方」
「契約時において年齢が満20歳以上満61歳未満の方」
「保証会社の保証を受けられる方」。

みずほ銀行のカードローンを利用するにはみずほ銀行の普通預金口座の開設が必要となるので無い方は審査完了後に開設します。 申し込み時に必要な書類は本人確認資料のコピー、年収確認資料のコピーとなっています。 スムーズに契約できるよう必要書類は事前に準備しておきましょう。

借り入れはお近くのみずほ銀行ATM、コンビニATMなどで利用できます。 「みずほダイレクト」に加入しておけば、自宅からの借り入れも可能となります。

返済方法は「カードローン自動引き落とし」「カードローン任意返済」など。 便利なカードローン自動引き落としはオススメ! 引き落とし日の前日までに普通預金口座に返済額以上の金額を入金しておくだけでOK。 後は自動で引き落とし、その月の返済が完了するので、外に出向いたり・面倒な手続きも必要ありません。 みずほダイレクトを利用すればパソコンからの返済もできます。

以上、総量規制対象外のローン「みずほ銀行カードローン」の紹介でした。

レイクも総量規制対象外

レイクといえば、元は消費者金融業者だったようですが、今では新生銀行の商品になっているので、総量規制の対象外ということになります。 これは、案外知られていないことなのかも知れませんね。

  • 【リンク】
  • お金を借りる ・・・ こちらには、総量規制対象外のローンだけでなく、消費者金融のキャッシングも紹介されています!
  • ファイロファックス ・・・ ファイロファックス(Filofax)の専門店「Stylish Fun」では手に入りにくい商品を輸入で取り寄せ。